



建材も対応できてきて、バリアフリーが当たり前になってきましたが、二世帯住宅の計画の中で1Fが親世帯、2Fが越せたいのバリアも取ってあげたい。一つ屋根の下に、笑顔と喜びを満たせる、そんなお手伝いを。

在来工法と2×4工法の良いとこ取りをしました。床はネダレスで、40mmの木質、床下断熱材も標準で40mm、構造材は全て4寸、必要に応じて金物も使用(断面欠損対策)、お薦めはメーターモジュールでエコにも。

時代はエコ。洞爺湖サミットでも主要議題でしたね。この10年間は手掛けた住宅の90%以上がオール電化住宅でした。
とにかく光熱費が下がって嬉しい悲鳴の連続をお施主様から頂いてますます自信を深めました。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。