


赤ちゃんの健康がエコ基準を合言葉にアレルギー等の原因と言われている空気環境に重点をおいた家づくり

構造材は含水率15%以下の無垢材を使用。内装は赤松・杉・桐・樺等体に優しい床材や化学物質を全く含まない無添加漆喰等を使用。又、施工の際に化学のりを使用せず、米のりやにかわで施工する無添加住宅も手がけている

母親の呼吸した空気が胎児にまで影響する―。空気に含まれる化学物質がへその緒を通り大切な赤ちゃんに感染しているという恐ろしい結果が近年わかりました。地中への炭素の埋設から始まり建築完成後には化学物質を測定し分解させてからお引渡をおこなっています。

自然の素材を使う事により、災害や廃棄処分の際に有毒ガスを発生させない。又、オール電化は当然であるが電磁波が発生するIHは使わず遠赤外線で調理するラジエントヒーターを採用。又、炭素埋設によりマイナスイオンの空気環境のた為、体感温度が常に安定し冷暖房が省エネにできる。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。